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MAXフェスティバル(TT)

そんなこんなで慌ただしすぎて、
同じテントで運命の出会いを果たしたあひるちゃんとも
「あ、どーも」程度の会釈をしたかしないかの状態で、
公式練習&タイムトライアルに突入です
MaxFes_Oth_081012_51.jpg

ま、ナニが嬉しいかって、タイムトライアルが1周アタックじゃないっ
公式練習(5分)→そのままタイムトライアル(5分)方式です。
北神戸でのワンラップ・アタックはいつの間にやら大の苦手になってしまったんですよね~。
別に力みすぎてるってことでもなく、最近はどうせアカンやろなと冷めてアタックしてるくらいなんですけど…。
それがアカンのか

さてさて始まるざんす。
57台が2組に分かれて走行します。
MaxFes_Mr_081012_42.jpg
あ~小さい!先を争ってでも前に並んでおくべきだったー!

公式練習の間の5分は慎重に慎重に周回。
タイトラの5分に備えて、良い「場所」を探しつつ…。
さぁ日章旗が振られ計測開始。
台数の多さもさることながら、結構ペースに差があってクリアラップがとれません
またスリップストリームを上手に使おうとしてもなかなか難しい。
誰が速いんだか遅いんだか分からないのも厳しいです。
あ~アタックできない~!
時間は刻々と過ぎるぅ!
瑞浪ってラップタイム46秒くらいですからね、5分はすぐに経過します。
そのうち4周目ですかね?キター!絶好のスリップ加速チャンス到来!
よっしゃー!このラップやぁ!
意気込んでアタックしました。
それ以降はまたクリアがとれず、その1ラップのタイムに望みを託します。
タイムは46.9。
ん~~~微妙。
大失敗ではないけど…。
後でこのラップを調べてみたら、美味しかったはずの直線区間が普通より0.2遅かったんです。
抜く時の一瞬の躊躇が響いたのかもしれません。
しかし、その後の第2・第3区間は共にレースを含めてこの日のマイベスト。
このラップは速いんだ、と信じて集中したのが良かったのでしょう。
結果的に第1区間のキズを浅くできました。

掲示見ると総合16位。
事故らないかぎりファイナル(34台)には進めるかな?
当初のファイナル進出という目標には手が届きそうですが、
初コースにつきバトルもおぼつかない状況なので、
時計の力でもう少しでも前に行っておきたかったなー。
って感じで終わったタイトラでした。

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Jean Aoji

Author : Jean Aoji
Osaka Japan, M, A+
Chassis : Birel RY31-S1
Engine : ROTAX FR125MAX

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