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伊GP

ベッテル、勝っちゃいやんの
それもトロロッソで!
チェッカー受けて頭抱えたところはグッときました。

おととしにBMWのサードドライバーになったときは、
速いらしいけどF1に子供乗せてええのんって感じでしたが、
勝利者インタビューでは立派な若者に成長した様を見せてくれました。
しかも、超さわやか!

来期からレッドブル本家に移籍しますが、
サイコーの置き土産を残してチームを去ることになりました。
F1デビューの仕方もキャラもハミルトンと正反対って感じのベッテル。
いいマシンに乗って早くハミルトンをたじろがせるようなバトルシーンが見たいですわ。

一方、チームメイト、ブルデーの運の悪いこと!
琢磨的には小さくガッツポーズだったかもしれませんが。

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なかなか新鮮でしたね。
ハミルトンは途中でグロックを
押し出したのを観て、チビとかも
あれはあかんやろって言ってみてました。少しダーティーなところが
目に付いてしまいます。

プライベーターが頑張ると嬉しくなっちゃうな

予選のパフォーマンスでの記憶だと、89だったかの開幕戦フェニックスのミナルディフェラーリのマルティニがフロントローを獲得したのを覚えてます。チームは変わったけど偶然にもフェラーリエンジンだ。

あと、話が出てるハミルトンのコース追い出しは露骨すぎるね。
ドイツGPのときのヘアピンなんぞ、エスケープゾーンも舗装路面だから、まるまる追い出してたもんな。セナの頃だったら危険ドライビングで何らかのペナルティを受けただろうが、今では近代サーキットならではの光景なんだろうな。

いやー、退屈しないレースでした。
トップチームのドライバーが皆かすんでしまうようなベッテルの激走でしたね。

ハミルトン、グロックの時は露骨でしたけど、フィジケラやウェバーにもブレーキングでチクリとやってましたね。
CS解説の小倉さんが、GP2の頃から他のドライバーがハミルトンの近くを走るのを嫌がってたって言ってました。
ま、セナやシューもクリーンファイターって感じではなかったですけど、あいつがやるとなんでこう腹立つんでしょうi-229
多分、そういうシーンが多すぎるんですよね。あぁ、またやっとるでみたいな。

それにしても逃げやすいエスケープゾーンには興ざめですわ。
あんなのブレーキングで並んでも全然緊迫感ないし!
FIAには誤解して欲しくないですね。
リスクを負わないバトルシーンなんて増やしても逆効果やわ!

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ハミルトンはチャンピオンになるのを意図的に邪魔している的な発言してましたが、あの走りではペナルティも増えますね
オフィシャルにも目について、見逃してくれなくなりますし。

そうですね、あいつ、行儀悪いのは走りだけじゃなく喋りもなんですよね。
ハミチチの責任です、ハミチチの!
プロフィール

Jean Aoji

Author : Jean Aoji
Osaka Japan, M, A+
Chassis : Birel RY31-S1
Engine : ROTAX FR125MAX

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